炭焼長者(読み)スミヤキチョウジャ

デジタル大辞泉 「炭焼長者」の意味・読み・例文・類語

すみやき‐ちょうじゃ〔‐チヤウジヤ〕【炭焼(き)長者】

貧しい炭焼き男が女房に教えられて金山を発見し、長者になるという昔話。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む