共同通信ニュース用語解説 「無操縦者航空機」の解説
無操縦者航空機
操縦者が乗り込まなくても飛行できる装置が搭載された航空機。海上保安庁が海洋監視のために導入した「シーガーディアン」などが該当する。現在開発が進められている「空飛ぶクルマ」も、将来的には無操縦者航空機になる可能性がある。ドローンなどは無人航空機に分類され、構造上、人が乗ることができない。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...