独在論(読み)どくざいろん

関連語 独我論 名詞

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「独在論」の意味・わかりやすい解説

独在論
どくざいろん

「ソリプシズム」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の独在論の言及

【独我論】より

…唯我論,独在論ともいう。ラテン語のsolus(~のみ)とipse(自我)とをつないでできた言葉で,一般には自我の絶対的な重要性を強調する立場のことをいう。…

※「独在論」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む