独在論(読み)どくざいろん

関連語 独我論 名詞

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「独在論」の意味・わかりやすい解説

独在論
どくざいろん

「ソリプシズム」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の独在論の言及

【独我論】より

…唯我論,独在論ともいう。ラテン語のsolus(~のみ)とipse(自我)とをつないでできた言葉で,一般には自我の絶対的な重要性を強調する立場のことをいう。…

※「独在論」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む