玉サボテン(読み)タマサボテン

デジタル大辞泉 「玉サボテン」の意味・読み・例文・類語

たま‐サボテン【玉サボテン】

サボテン科植物のうち、茎が球状や短柱状をしているもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む