痘痕海辺隠翅虫(読み)アバタウミベハネカクシ

動植物名よみかた辞典 普及版 「痘痕海辺隠翅虫」の解説

痘痕海辺隠翅虫 (アバタウミベハネカクシ)

学名Cafius vestitus
動物。ハネカクシ科の昆虫

出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報

関連語 赤海辺隠翅虫

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む