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癩の瘡うらみ カッタイノカサウラミ

デジタル大辞泉の解説

癩(かったい)の瘡(かさ)うらみ

大差ないものを見てうらやむこと。また、ぐちをこぼすことともいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かったいのかさうらみ【癩の瘡うらみ】

〔「うらみ」は「うらやみ」の転〕
自分よりわずかでもよいものをうらやむこと。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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