改訂新版 世界大百科事典 「発光分析」の意味・わかりやすい解説
発光分析 (はっこうぶんせき)
→分光分析
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→分光分析
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…吸収分光法による定量分析は,この法則を用い,吸収ピークの高さの対数をとることによって行われる。
[発光分光分析emission spectrochemical analysis]
光放出による分光分析をいうが,単に発光分析ともいう。この方法で用いる装置は,試料部が光源と同一である点以外は,吸収分光分析で用いるものと本質的に変わるところがない。…
※「発光分析」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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