白馬クロスカントリー競技場

デジタル大辞泉プラス の解説

白馬クロスカントリー競技場

長野県北安曇郡白馬村にあるクロスカントリーコース通称スノーハープ。5キロメートルから50キロメートルのコースを設置できる。1998年に開催されたオリンピック長野大会でクロスカントリー競技が行われた。通称は「スノーハープ」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む