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真字二分金 しんじにぶきん

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大辞林 第三版の解説

しんじにぶきん【真字二分金】

文政金銀のうち、1828年(文政11)までに発行された二分金。楷書体の「文」の極印があるのでいう。

出典|三省堂
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