眩い(読み)マブイ

AIによる「眩い」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「眩い」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

太陽の眩しい光

  • 空を見上げれば、眩い太陽が目にしみる。
  • 海面を反射する眩い光が、目を細めさせた。
  • サングラスがなければ、この眩い光に耐えられない。
  • 夏の日差しは特に眩しく、肌を焼く。

成功への眩い輝き

  • 彼女の成功は、まるで周りを眩しく照らす光だ。
  • 表彰台に立つ彼の姿は、眩いばかりの輝きを放っていた。
  • 夢に向かって努力する姿は、誰もが眩しいと感じる。
  • 未来への希望を胸に、眩いほど明るく歩みを進める。

感情の眩しいほどの強さ

  • 彼の情熱は眩いほどに強く、人々を引きつける。
  • 初恋の記憶は今でも眩いほどに鮮やかだ。
  • 彼女の笑顔は眩いほどに美しく、心を打つ。
  • その瞬間の感動は、言葉にできないほど眩いものだった。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む