知らざるを知らずと為す是知るなり(読み)シラザルヲシラズトナスコレシルナリ

デジタル大辞泉 の解説

らざるをらずとこれるなり

《「論語」為政から》知らない事は、知らないと自覚すること、これが本当の知るということである。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む