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知らぬ存ぜぬ シラヌゾンゼヌ

デジタル大辞泉の解説

しらぬ‐ぞんぜぬ【知らぬ存ぜぬ】

[連語]まったく知らないということ。「責任者なのだから、知らぬ存ぜぬでは通らない」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

しらぬぞんぜぬ【知らぬ存ぜぬ】

知らないふりをし続けること。また、問いに答えようとしないこと。 「何を聞いても-の一点張りで押し通す」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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