精選版 日本国語大辞典 「碇公事」の意味・読み・例文・類語
いかり‐くじ【碇公事】
- 〘 名詞 〙 中世以来、港に入り停泊する船舶に対して課せられた税。〔廻船大法之巻(16Cか)〕
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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