改訂新版 世界大百科事典 「磁選」の意味・わかりやすい解説
磁選 (じせん)
→磁力選別
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→磁力選別
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
「磁力選鉱」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…磁力を利用して磁性の異なる物質からなる粒子を分離する選別技術のことで,磁選ともいう。磁力選別は,鉄,マンガン,チタンなどの強磁性体鉱物を含む鉱石に対する選鉱法として重要であるばかりでなく,磁鉄鉱やケイ素鉄(フェロシリコンともいい,ケイ素と鉄の合金)などのいわゆる磁性重液材を使用する石炭や鉱石の重液選別においても,重液材を浄化・回収する手段として欠かせないものであり,さらにまた,窯業原料の脱鉄やスクラップから鉄材をより分けるような目的にも広く使われている。…
※「磁選」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新