精選版 日本国語大辞典 「禅林象器箋」の意味・読み・例文・類語
ぜんりんしょうきせん‥シャウキセン【禅林象器箋】
- 江戸中期の禅宗用語辞典。二〇巻。無著道忠著。寛保元年(一七四一)成立。二九類、一七〇〇語に関する故事典拠が詳細に記載されている。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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