科学技術基本計画(読み)カガクギジュツキホンケイカク

デジタル大辞泉 「科学技術基本計画」の意味・読み・例文・類語

かがくぎじゅつ‐きほんけいかく〔クワガクギジユツキホンケイクワク〕【科学技術基本計画】

総合科学技術・イノベーション会議策定する国の科学技術振興政策の基本計画。科学技術基本法に基づき5年ごとに策定。第1期は平成8年度に始まった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む