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空足を踏む カラアシヲフム

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デジタル大辞泉の解説

空足(からあし)を踏(ふ)・む

階段の上り下りで、高さを間違えて足が空(くう)を踏む。
勢い余って止まれずに、二、三歩前に出る。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

からあしをふむ【空足を踏む】

階段を上り下りするときなど、高さを間違えて足に無理な力がかかる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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