第一海堡

デジタル大辞泉プラス 「第一海堡」の解説

第一海堡

千葉県富津市の富津岬先端から西へ約1.2km、東京湾に浮かぶ人工島。1890年竣工の軍事施設。砲台などが整備され、第二次世界大戦終結まで使用された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む