節句働き(読み)セックバタラキ

大辞林 第三版の解説

せっくばたらき【節句働き】

他人がみな仕事を休む節句に、自分だけことさら忙しそうに働くこと。 「怠け者の-」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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