紫檀楼古木

デジタル大辞泉プラス 「紫檀楼古木」の解説

紫檀楼古木(したんろうふるき)

古典落語演目ひとつ。狂歌ばなし。六代目三遊亭圓生、八代目林家正蔵、六代目春風亭柳橋などが演じた。「紫檀楼」「古木」「狂家羅宇(らお)屋」とも。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む