ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「続徳川実紀」の意味・わかりやすい解説
続徳川実紀
ぞくとくがわじっき
「徳川実紀」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「徳川実紀」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…編纂の方針は,巻頭の御実紀成書例に細叙されているが,幕府はもちろん,各藩との動静も記され,近世史研究の重要史料の一つである。家斉以後も編纂を続行したが成書に至らず,史料のみまとめられた(《続徳川実紀》)。正編,続編ともに《新訂増補国史大系》に収められている。…
※「続徳川実紀」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...