続徳川実紀(読み)ぞくとくがわじっき

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「続徳川実紀」の意味・わかりやすい解説

続徳川実紀
ぞくとくがわじっき

「徳川実紀」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の続徳川実紀の言及

【徳川実紀】より

…編纂の方針は,巻頭の御実紀成書例に細叙されているが,幕府はもちろん,各藩との動静も記され,近世史研究の重要史料の一つである。家斉以後も編纂を続行したが成書に至らず,史料のみまとめられた(《続徳川実紀》)。正編,続編ともに《新訂増補国史大系》に収められている。…

※「続徳川実紀」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む