ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「美古登山」の意味・わかりやすい解説
美古登山
みことやま
「比婆山」のページをご覧ください。
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…標高1264m。《古事記》に記される,伊邪那美(いざなみ)神を葬った〈出雲国と伯伎(ははき)国の堺の比婆の山〉にあたるといわれ,美古登(みこと)山,御陵(ごりよう)山とも呼ばれる。また県境にある烏帽子(えぼし)山(1225m)から比婆山,立烏帽子(たてえぼし)山(1299m),池ノ段(1279m),竜王山(1256m)と,南東に連なる5峰を総称して比婆山ともいう。…
※「美古登山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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