聞ば気の毒見れば目の毒(読み)きけばきのどくみればめのどく

精選版 日本国語大辞典 「聞ば気の毒見れば目の毒」の意味・読み・例文・類語

きけ【聞】 ば 気(き)の毒(どく)見(み)れば目(め)の毒(どく)

  1. 聞いたり見たりすれば欲望が起こって心身の害になるということ。〔諺苑(1797)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む