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胆斗の如し タントノゴトシ

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デジタル大辞泉の解説

胆(たん)斗(と)の如(ごと)し

《「蜀志」姜維伝から》きもが一斗升のようである。非常に大胆であることのたとえ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

たんとのごとし【胆斗の如し】

〔三国志 蜀書姜維伝注
きもの大きいこと。また、胆力の大きいことのたとえ。大胆。

出典|三省堂
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