脆弱性報奨金制度(読み)ゼイジャクセイホウショウキンセイド

デジタル大辞泉 「脆弱性報奨金制度」の意味・読み・例文・類語

ぜいじゃくせい‐ほうしょうきんせいど〔‐ホウシヤウキンセイド〕【×脆弱性報奨金制度】

ソフトウエアやコンピューターシステムの脆弱性を発見し、開発業者などに報告することによって報奨金を受け取る仕組み。バグバウンティープログラム。バグ報奨金プログラム。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む