臨死(読み)リンシ

デジタル大辞泉 「臨死」の意味・読み・例文・類語

りん‐し【臨死】

死に瀕ひんして、生と死の境をさまようこと。また、いったん死んだとみなされたのちに再び生き返ること。「臨死体験」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む