良禽は木を択んで棲む(読み)リョウキンハキヲエランデスム

デジタル大辞泉 「良禽は木を択んで棲む」の意味・読み・例文・類語

良禽りょうきんえらんで

賢い鳥は木を選んで巣をつくる。賢い臣下は君主を選んで仕える。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む