花粉光環(読み)カフンコウカン

デジタル大辞泉 「花粉光環」の意味・読み・例文・類語

かふん‐こうかん〔クワフンクワウクワン〕【花粉光環】

大気中に飛散した大量のスギ花粉によって生じる光環。光の回折現象の一種で、虹のような輪が二重三重に広がって見える。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む