若鯉戦

デジタル大辞泉プラス 「若鯉戦」の解説

若鯉戦

日本棋院および日本棋院広島県本部が主催する囲碁棋戦正称は「広島アルミ杯・若鯉戦」日本棋院所属の30歳以下・6段以下の棋士16名によるトーナメント戦。2006年創設。第1回の優勝者は、台湾出身の女性棋士、謝依旻(シェイイミン)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む