茶色の小瓶

デジタル大辞泉プラス 「茶色の小瓶」の解説

茶色の小瓶

ジャズのスタンダード曲。作曲:イーストバーン(ジョセフ・ウィナー)。原題《Little Brown Jug》。19世紀後半に発表され、1939年にグレン・ミラー楽団が取り上げてヒット、スウィング・ジャズの名曲ひとつとして知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む