草裏紅茸(読み)クサウラベニタケ

デジタル大辞泉 「草裏紅茸」の意味・読み・例文・類語

くさ‐うらべにたけ【草裏紅×茸】

イッポンシメジ科のキノコ。夏から秋に雑木林に生え、表面は薄いねずみ色または淡黄灰色。有毒。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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