日本歴史地名大系 「荒尾手永手鑑」の解説
荒尾手永手鑑
あらおてながてかがみ
荒尾手永手鑑
あらおてながてかがみ
一冊
成立 享和三年
原本 多田隈寔
荒尾手永手鑑
あらおてながてかがみ
一冊
原本 玉名郡長洲町関保久
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中国のゴビ砂漠などの砂がジェット気流に乗って日本へ飛来したとみられる黄色の砂。西日本に多く,九州西岸では年間 10日ぐらい,東岸では2日ぐらい降る。大陸砂漠の砂嵐の盛んな春に多いが,まれに冬にも起る。...