荒栲(読み)アラタエ

デジタル大辞泉 「荒栲」の意味・読み・例文・類語

あらたえ【荒栲】[書名]

筏井嘉一いかだいかいちの第1歌集。昭和15年(1940)刊。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 筏井嘉一

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む