ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「荷太鼓」の意味・わかりやすい解説
荷太鼓
にだいこ
「大太鼓」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「大太鼓」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
… 現行の雅楽では,舞楽用に,大きな枠付き締太鼓の短胴のものである〈大(鼉)太鼓(だだいこ)〉(左右2種ある)を用い,管絃用に,小さな鋲打ち短胴のものである〈釣太鼓〉(狭義の〈楽太鼓〉。広義には雅楽用の太鼓をいう)を用いるほか,行道(ぎようどう)用の〈荷太鼓(にないだいこ)〉や,〈振鼓(ふりつづみ)〉〈鶏婁鼓(けいろうこ)〉があり,後2者は併用され,特定の舞楽曲(《一曲》)でも用いられる。舞楽・管絃ともに,枠付き長胴の小型の締太鼓である〈羯鼓(かつこ)〉を用いるが,右方の楽曲では〈羯鼓〉に代えて〈三ノ鼓(さんのつづみ)〉が用いられる。…
※「荷太鼓」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新