菩薩は実が入れば俯く(読み)ぼさつはみがいればうつむく

ことわざを知る辞典 「菩薩は実が入れば俯く」の解説

菩薩は実が入れば俯く

稲はみのるにしたがって穂先を垂れる。人も内容のある人ほど頭が低く謙虚である。

出典 ことわざを知る辞典ことわざを知る辞典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む