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華街桜山人 かがい おうさんじん

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

華街桜山人 かがい-おうさんじん

?-? 江戸時代後期の戯作(げさく)者。
文政13年(1830)人情本「庭訓塵劫記(ていきんじんこうき)」をあらわす。

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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