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華街桜山人 かがい おうさんじん

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

華街桜山人 かがい-おうさんじん

?-? 江戸時代後期の戯作(げさく)者。
文政13年(1830)人情本「庭訓塵劫記(ていきんじんこうき)」をあらわす。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

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