蔵預り切手(読み)クラアズカリキッテ

デジタル大辞泉 「蔵預り切手」の意味・読み・例文・類語

くらあずかり‐きって〔くらあづかり‐〕【蔵預(か)り切手】

江戸時代、各藩の蔵屋敷から発行された米・砂糖など蔵預かり物の保管証書。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む