コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

血の絆

2件 の用語解説(血の絆の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

血の絆

米国の作家A・J・クィネルの海洋冒険小説(1984)。原題《Blood Ties》。

血の絆

米国の作家エド・マクベインの警察小説(1975)。原題《Blood Relatives》。「87分署シリーズ。1977年クロード・シャブロル監督で映画化(邦題『刑事キャレラ 血の絆』)。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

血の絆の関連キーワード寡婦ララバイ空白の時凍った街たとえば、愛電話魔はめ絵晩課夜と昼ラスト・ダンス

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone