見知り越し(読み)ミシリゴシ

デジタル大辞泉 「見知り越し」の意味・読み・例文・類語

みしり‐ごし【見知り越し】

以前から面識があること。「互いに見知り越しの仲」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

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