覚束無い(読み)オボツカナイ

AIによる「覚束ない」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「覚束ない」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

自信のなさ

  • 彼の態度は覚束ないと感じられる。
  • その計画に対する彼の反応は覚束ない
  • 彼女の声は覚束なく、不安そうだ。
  • その提案はいくらか覚束ない内容だった。

状況の不確かさ

  • このプロジェクトの未来は覚束ない
  • 彼の健康状態は覚束ないと言わざるを得ない。
  • 経済の回復はまだ覚束ない
  • その情報の正確さは覚束ない

関係の不安定さ

  • 彼らの関係は最近覚束ない
  • 彼女の感情は覚束ないように見える。
  • そのチームの結束は覚束なく、不安定だ。
  • 彼の意志は覚束ないと感じられた。

決断の不確かさ

  • 彼の決断は覚束ないものだった。
  • その選択は覚束なく、迷いがある。
  • 彼女の計画は覚束ない方向性を持っている。
  • この方針は覚束なく、確信が持てない。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む