デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「覚範」の解説 覚範 かくはん ?-? 平安時代後期の僧。頼昭に師事して天台密教をおさめる。のち一派をおこし,その号から智泉院流と称し,十三流のひとつにかぞえられた。 出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例 温泉宿の客室清掃/週3~/1日4h~OK/無料で温泉入れます 花はす温泉 そまやま 福井県 南越前町 時給1,200円 アルバイト・パート 退去後・入居前の室内点検及び清掃 株式会社miyao 大阪府 枚方市 月給21万5,000円~25万円 正社員 Sponserd by