精選版 日本国語大辞典 の解説
おや【親】 は 千里(せんり)を行(い)けども子(こ)を忘(わす)れず
- たとえどんなに遠く離れていても、親はたえずわが子の身の上を心配している。
- [初出の実例]「げにや、をやせんりをゆけとこをわすれす」(出典:世阿彌筆本謡曲・多度津左衛門(1424))
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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