親善大使(読み)シンゼンタイシ

デジタル大辞泉 「親善大使」の意味・読み・例文・類語

しんぜん‐たいし【親善大使】

国家間・地域間・組織間などの親善のために、式典に参加したり宣伝活動を行ったりする役目。また、それに任じられた人。「ユネスコ親善大使

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む