→観阿弥
…書跡は〈大灯国師墨蹟〉が国宝で,〈一休和尚自筆法灯再興書状〉〈南浦紹明墨蹟〉〈一休宗純墨蹟〉が重要文化財。なお境内には茶人村田珠光,能楽観世流の祖観世清次の墓がある。大徳寺【谷 直樹】。…
※「観世清次」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...