触媒部位(読み)ショクバイブイ

化学辞典 第2版 「触媒部位」の解説

触媒部位
ショクバイブイ
catalytic site

[別用語参照]活性中心(酵素の)

出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

関連語 活性中心 酵素

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む