触媒部位(読み)ショクバイブイ

化学辞典 第2版 「触媒部位」の解説

触媒部位
ショクバイブイ
catalytic site

[別用語参照]活性中心(酵素の)

出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

関連語 活性中心 酵素

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む