「見かけの質量」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…速度が時間的に増加する物体や加速流中におかれた物体では,流体との運動量のやりとりのため抵抗を生じ,見かけ上質量が増加したように見える。これを誘導質量と呼ぶ。 完全流体の一様な流れの中におかれた無限に長い板状の物体には,流れに直角方向の揚力のみ働き抵抗は作用しない(クッタ=ジューコフスキーの定理)。…
※「誘導質量」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新