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諸葛監 しょかつかん

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美術人名辞典の解説

諸葛監

江戸中・後期の画家。江戸生。通称は清水又四郎、字は子文、号に静斎・古画堂等。初め古画を集めて独習し、もっぱら明朝の勾花点葉体風の花鳥画に長じた。寛政2年(1790)歿、74才。

出典|(株)思文閣
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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

諸葛監 しょかつかん

清水静斎(しみず-せいさい)

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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