象られた力

デジタル大辞泉プラス 「象られた力」の解説

象られた力

飛浩隆による中編SF小説、および同作を表題作とする作品集。作品は「S-Fマガジン」1988年9月号、10月号に掲載。作品集は2004年刊行。2005年、第36回星雲賞日本短編部門賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む