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負薪の資 フシンノシ

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デジタル大辞泉の解説

負薪(ふしん)の資(し)

《「後漢書」袁紹伝から》いやしい生まれつき。劣った資質。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ふしんのし【負薪の資】

〔「後漢書袁紹伝」から。たきぎを背負う生まれつきの意から〕
身分卑しい生まれつき。

出典|三省堂
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