ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「貴嶺記」の意味・わかりやすい解説
貴嶺記
きれいき
「山槐記」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「山槐記」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…名称は家名と大臣の唐名〈三槐〉に由来する。《忠親卿記》《貴嶺記》《達幸記》などともいう。1151年(仁平1)から94年(建久5)までが現存。…
※「貴嶺記」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...